NO. DAY CATEGORY ROUND CIRCUIT
1 2026.03.21〜22 SUPER TAIKYU ROUND.1 モビリティリゾートもてぎ
2 2026.04.11〜12 SUPER GT ROUND.1 岡山国際サーキット
3 2026.04.18〜19 SUPER TAIKYU ROUND.2 鈴鹿サーキット
4 2026.05.03〜04 SUPER GT ROUND.2 富士スピードウェイ
5 2026.06.05〜07 SUPER TAIKYU ROUND.3 富士スピードウェイ(24時間耐久)
6 2026.06.20〜21 SUPER GT ROUND.3 セパンインターナショナルサーキット
7 2026.07.04〜05 SUPER TAIKYU ROUND.4 スポーツランドSUGO
8 2026.07.25〜26 SUPER TAIKYU ROUND.5 オートポリス
9 2026.08.01〜02 SUPER GT ROUND.4 富士スピードウェイ
10 2026.08.22〜23 SUPER GT ROUND.5 鈴鹿サーキット
11 2026.09.19〜20 SUPER GT ROUND.6 スポーツランドSUGO
12 2026.10.17〜18 SUPER GT ROUND.7 オートポリス
13 2026.10.24〜25 SUPER TAIKYU ROUND.6 岡山国際サーキット
14 2026.11.07〜08 SUPER GT ROUND.8 モビリティリゾートもてぎ
15 2026.11.14〜15 SUPER TAIKYU ROUND.7 富士スピードウェイ



SUPER GT 2022 Rd.8 もてぎラウンドリリース 2022.11.07
SUPER GT 2022 Race Report Rd.8 MOTEGI GT 300km RACE GRAND FINAL(2022年11月5日〜6日)

■吉本大樹選手のコメント

【予選後】
公式練習の走り出しからマシンのバランスを含めた感触は悪くありませんでした。ただ、持ち込まれたタイヤの比較を行ないながら20 周弱を走行しましたが、グリップレベルが低く望むようなタイムが出ません。予選に向けて多少のセットアップ調整は実施しましたが、劇的なパフォーマンスアップは難しかったです。予選はQ1 を担当してミスなくまとめたつもりですが、予選Q2 進出までコンマ2 秒足りませんでした。決勝レースは後方からのスタートになりますが、戦略や回りの状況次第では順位を上げることができると思っているので、最後まで諦めず挑んできます。

【決勝後】
決勝レースはスタートを担当し、1 周目の3 コーナーでは数台を抜くなどかなり順位を上げられました。しかし、その後のヘアピンでサイドバイサイドから寄せられてハーフスピンしかけて21 番手まで後退したのがもったいなかったです。その後は先行するマシンに押さえられてしまい、抜ききれませんでした。ピットストップのタイミングは良く、ポイント圏内に入ることも考えられましたが、やはりラップタイムが伸びず11 位となりました。今季は上位へ入れると確信を持てるレースがなく、走ってみないと分からない状況が続きました。オフシーズンは今季に得られたデータを解析し、ダンロップタイヤとともに勝てるパッケージを作れればと思います。

https://www.hiroki-yoshimoto.com/jp/race/pdf/20221107_01.pdf
https://www.hiroki-yoshimoto.com/jp/race/pdf/20221107_02.pdf
(LMcorsaプレスリリース)






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